ディズニー作品の魅力

こんにちは、金曜日担当の杉本です。
先週は江戸東京博物館のご紹介をしたくて浮気していましたが、今週からは「ディズニー」のお話を再開しします。
皆さんは、ディズニー作品には必ずと言っていいほど動物たちが登場することに気づいていましたか?
実はこれ、ウォルト・ディズニー自身が大の動物好きだったからなんです!!
幼少期は自然豊かな環境で育ち、牛などの動物をデッサンしていたほど、動物に親しんでいたそうです。
そのため、ディズニー作品には個性豊かな動物キャラクターが数多く登場します。
例えば、
「ピーターパン」のナナ(犬)、
「アラジン」のアブー(猿)やラジャー(ジャスミンの相棒)、
「塔の上のラプンツェル」のマキシマス(馬)など、印象的な動物キャラクターがたくさんいます!
ディズニー作品といえば、“隠れミッキー”を探しながら観るのが有名ですが、動物たちに注目してみるのもおすすめです。
作品ごとに個性があり、見ているだけで癒やされます!
ちなみに、私が個人的に一番好きな動物キャラクターは、「ポカホンタス」に登場するアライグマの“ミーコ”です。
食いしん坊で少しぽっちゃりしていて、のんびり屋なところが可愛いんです!!
普段はあまり意識しないポイントかもしれませんが、動物たちに注目して観ると、さらに楽しめると思います。
皆さんも是非、お気に入りの動物キャラクターを探してみてください!
本日は以上です。
今週も読んでいただき、ありがとうございました!
来週もよろしくお願いします。
それでは、良い週末を!!

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